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沿革
合併前「中部計器工業株式会社」の沿革はこちら
昭和26年
  • 中部電力株式会社の関連会社として電力量計の修理、保管管理を主な業務に資本金100万円をもって設立
昭和29年
  • 中部工作所と合併
昭和34年
  • 単独計器検満取替工事実施
  • 平和電気計器株式会社と合併
昭和42年
  • 社屋完成
昭和44年
  • 資本金1,500万円に増資
  • 温水器用タイムスイッチの修理を受託開始
  • 変付計器検満取替工事を開始
昭和45年
  • 中部電力各火力発電所などのメーターの定期点検作業を受託開始。
  • 力率測定業務を開始。
昭和56年
  • 負荷形態実態調査業務を開始
昭和60年
  • 中部電力各支店社の記録電圧計の定期修理業務を開始
  • 各計器メーカーからWHM(電力量計)の組立・調査業務を受託開始
昭和62年
  • 配電自動化工事に関する業務を㈱東芝から受託開始
  • 中部電力との各種共同研究を開始
平成2年
  • CATV工事を開始
  • デマンド監視制御装置・子メーター等販売開始
平成4年
  • 電気工事業登録し一般電気工事の受注開始
  • 電気通信工事業に関して一般建設業の許可を取得
平成6年
  • 計器配送センターを開設
平成7年
  • PHS柱上基地局設置工事の受注開始
平成9年
  • 低圧単独計器取替工事を一部無停電工法で施工開始
平成11年
  • 中部電力名古屋資材センタ-の現業業務を受託開始
  • 配電自動化システムの子局修理業務を開始
平成13年
  • 資本金2,100万円に増資
合併前「中部精機株式会社」の沿革はこちら
昭和36年
  • 中部電力株式会社の関連会社として電力量計、サービスブレーカー、計器用変圧変流器製造を主な業務に資本金5,000万円をもって設立
昭和37年
  • 本社を現在の住所に移転
  • WHM(電力量計)、SB(サービスブレーカー)、VCT(計器用変圧変流器)製造開始
昭和42年
  • 検相器、高低圧音光式検電器開発
昭和52年
  • 地震検出装置開発
昭和54年
  • 地震モニター開発
昭和58年
  • トリップ原因解析装置開発
昭和62年
  • 電子メーター工場完成
昭和63年
  • 電子メーター(実量制用)中部電力に初納入
平成元年
  • 特別精密電力量計製造の事業登録
  • 電子メーター(電灯の2時間帯別用)中部電力に初納入
平成3年
  • 低圧専用検電器発売開始
平成7年
  • 単3SB新型コイル製造開始
平成9年
  • 大口自動検針用通信端末装置を中部電力に初納入
  • SB新工場完成
平成10年
  • ISO9002認証取得
平成11年
  • 電力量計の「指定製造事業者」として業界初の指定
  • 電力量計の自主検査開始
  • ISO9001認証登録
平成12年
  • 電子メーター(電灯の3時間帯別用)中部電力に初納入
平成13年
  • 電子メーター自主検査開始
平成13年
  • 中部計器工業(株)と中部精機(株)の合併により中部精機(株) 発足
平成14年
  • 西館完成
  • 2000年版ISO9001の移行審査に適合
  • サービスブレーカー修理業務開始
  • 新型地震検出装置および新型地震モニター販売開始
  • 子メーターの販売拡大
平成15年
  • ISO9001の適用範囲拡大(電気メーター修理業務)
  • コンプライアンス推進体制の確立
  • 環境方針・環境目標の制定
平成16年
  • 南館完成
  • ISO9001の適用範囲拡大(電気メーターの取替業務)
  • 南館完成に伴い業務・修理調整部門移転
平成17年
  • 全廃・再新業務の受託開始(中部電力(株)名古屋支店管内)
平成19年
  • 電力量計の自主検査100万個達成
平成22年
  • 中部電力と次世代計量システムに関する技術研究を開始
平成23年
  • 合併10周年
平成24年
  • 単独計器(電子式・機械式)検定合格数 累計5,000万個達成
  • 計器個体情報管理システム運用開始
平成25年
  • 配送センター・宅配業務・倉入評価業務受託開始
  • 電力量計の自主検査200万個達成
  • ISO27001(ISMS)の認証取得
平成26年
  • スマートメーター制御管理センター運用保守業務受託開始
  • スマートメーター製造開始
平成27年
  • 名古屋工事センター新築
  • 配送センター増築
  • 機械式メーター修理業務終息
  • スマートメーター本格導入
平成29年
  • ガス機器の保安業務